でんき融雪槽「ほっとけ〜る」の特長 |
< ほっとけ〜る > |
| HK-1244の場合、融雪用電力ホットタイム19利用、札幌市の最近5年の12〜3月の平均降雪量4.66m、面積25uでひと冬約18,000円の経済的な運転コスト!。 | ![]() |
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| 電気の利用ですから、安全で静か、しかもクリーンな環境に優しいシステムです。灯油式のようなボイラー等の燃焼音や振動、排ガスも全くありません。 | ![]() |
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| 地表面の上フタは外枠を含めて825mm角のコンパクト設計。また上フタは地表面とフラットな設置ですから、つまづくような危険もありません。 | ![]() |
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| HK-1244の場合、融雪槽の容量は1.73m³。1回の投雪量は400kg(雪密度230kg/m³)、中型のママさんダンプ(0.07m³)で約25杯分。4.4kwヒーターで約9時間で融雪。 | ![]() |
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| 本体装置5年、その他部品3年の長期保証。装置システムは温度感知、漏電防止、水位監視のシンプルな設計で非常に故障の少ないシステムです。 | ![]() |


![[販売総代理店]片桐機械株式会社](img/img_pco_logo_01.gif)
![[共同開発者]北海道電力株式会社](img/img_pco_logo_02.gif)
![[製造元]戸田建設株式会社(札幌支店・機材課)](img/img_pco_logo_03.gif)




